Parannoul, 歌下手だなと、改めて思ったのでそう言ったら、妻が「そうだね、ごまれている(ごまかされているの略?)」と返してくれて、スーパーカーも歌下手だったのかな?と思って聞いてみると、ナカコーは下手じゃなかった。歌は下手じゃないけど、やる気がないねと言ったら、妻が「うん、ふつう」と返してくれて、普通、そうか、普通って??と思いつつ、YUMEGIWA LASTBOYのイントロ聴いたら無性にBorn Slippyが聞きたくなった、という流れ。
今「普通って??」とテキストを書いたら↑が聞きたくなって聞いている今、という流れ。
ヤンマガで面白そうなろう者漫画始まった。ローワライ。超期待。
最近、今まであまり小説を読んでこなかった人がちらほら小説を読み始めるような現象を目にする、俺も含めて。いい流れだ。
最近はヴァンフォーレ甲府のキャンプ動画を見るのが癒やしのひとつ。毎年、この時期、開幕前が一番楽しい。悲しいことだが…。ヤマトの顔つきがだいぶ頼もしく、マツジュンが「優勝を狙えるチーム含めて複数のJ1チームから打診があった」的なことを書いてたことが頭をよぎる。残ってくれてありがたいが、申し訳なさや心配心も大きい。まだ20歳そこそこの人間に大きな決断は難しすぎるだろう。俺の尺度だが…。まあJ1に上がればなにも思うことはないので、俺の心配心をなきもの、pgr(プゲラ)するぐらいの活躍をして欲しい。
昼ご飯食べるときに妻と一緒にこたけ正義感の「弁論」をYoutubeで見た。面白すぎたしちょっと泣きそうになってしまった。優しくされたり慰められると泣いてしまうというのに近い感じ。頼もしいものを見たり聞いたりすると、なぜか感極まってしまう。
↑このときと同じ感じ。ちゃんとした大人がちゃんとしたことやっていると泣ける(謎)