手話講習会、今年度の上級クラスに入るための試験を受け来ている。今、読み取り試験(手話の映像を見て、文字に書き起こすやつ)が終わって、聞き取り表現試験(読み上げられる文章を聞きながら手話をするやつ)の前。読み取りはみな一斉にやるが、聞き取りは一人ずつで、待合室的な場所で呼ばれるのを待っている。自分は最後から2番目(15番目)なので、かなり待ち時間が長く、手持ち無沙汰でこれを書いている。なんとなく嫌な緊張がずっと続いて嫌な感じ。読み取り試験は全然できませんでした。
手話講習会、今年度の上級クラスに入るための試験を受け来ている。今、読み取り試験(手話の映像を見て、文字に書き起こすやつ)が終わって、聞き取り表現試験(読み上げられる文章を聞きながら手話をするやつ)の前。読み取りはみな一斉にやるが、聞き取りは一人ずつで、待合室的な場所で呼ばれるのを待っている。自分は最後から2番目(15番目)なので、かなり待ち時間が長く、手持ち無沙汰でこれを書いている。なんとなく嫌な緊張がずっと続いて嫌な感じ。読み取り試験は全然できませんでした。
俺ってば「すべてに逆張りした結果としての中道」みたいなときあるかもしれない。AIを取り巻く話では、驚き屋や煽り屋は当たり前にうざいが、一方で正常性バイアスには自覚的でありたく、労働環境や生活環境において超ドラスティックな変化がかなり高い確率で起こるとも思う。国際情勢も、過剰に不安を煽ったり安心を謳ったりするのはうざいが、決定的におかしな方向に世の中が動く感じにも自覚的でありたい、みたいな。「急進派」にも逆張りして「保守派」にも逆張りして、「要はバランス」、中道に落ち着くみたいな。こういう寓話ないのかな。みんなと違うことを最優先で選んでいたはずなのに、気がついたら誰よりも凡庸な人間になってしまう、みたいな話。
逆張りとかではなくて、単純に普通の人という話かもしれない。
2年ぶり2回目。相変わらず素晴らしすぎ、3曲目ぐらいで感極まってしまう。4曲目か5曲目で「世界中で苦しんでる人たちのための曲です」的なMC(多分)で「Too much, Too much」(たしか)をやっていてまたちょっと泣いた。
一方、前回がWWW X, 今回がZEPP新宿と、2倍以上のデカさになるのか?音とかグルーブ感はやはり、前回のほうが良かったな、ボーカル含め、コンプの感じが強いというか、前回ハチャメチャに感動したダイナミックレンジの感じはなかったように思う。かなりソリッドさが増したように思えた。会場の特性なのか、PUMA BLUEの今の気分なのか、自分の体調や気分なのかは分からない。そのかわりに(?)、E-Bowのごときファルセットの伸びがすさまじくて、気持ちーーーとならざるを得ない、最高だった。ライブとか疲れるから出不精ではあるが、PUMA BLUEのライブに限っては行ける限り行きたいという気持ちがあるので、末永く来日してほしい。