今日も声日記なるものを録音してみたんだが、失敗…。マイクがブルートゥースでつながりっぱなしのShockzになっていたみたいだ。2日連続で虚空に向かって自己紹介をして、だんだん自己紹介がうまくなってきた気がする。
今日も声日記なるものを録音してみたんだが、失敗…。マイクがブルートゥースでつながりっぱなしのShockzになっていたみたいだ。2日連続で虚空に向かって自己紹介をして、だんだん自己紹介がうまくなってきた気がする。
声日記を録音してみた。仰向けになって、LISTENをブラウザで開いて、お腹にスマホを置いて録音を始めた。二十分ぐらい録って、そろそろ終わりにしようかなとスマホを拾い上げたら、スリープ状態になっており、指紋で解除すると、録音が今まで続いていたような感じではあったが、聞いてみると、やはり最初の3分ぐらいでスリープになったのか、そこからは無音が続いていた。虚空に向かって二十分間、自己紹介をした日になった
巷ではこの2年ほど、考察ブーム、言語化ブームがあり、非言語化、反言語化が俺にとってキーになってきている。巷で言われている言語化は、ボディランゲージなどは含まれていないので、よりスコープを狭めて正確に言えば「テキスト化」である。テキスト化がもてはやされているので、抗わないといけない。反テキスト化、肉体化の流れに与していく。それが、オーセンティシティ、まじこい、の流れだ。拡大解釈すると、ポッドキャストの流れは反テキスト化の一部といえる。アンチテキスト運動を起こさねばならない。ただ、ゲームの攻略やレシピ、「これをみておいてください」と資料を渡すみたいにYouTubeのリンクを送ってくるやつ、テキストでくれ。YouTubeは字幕がほぼ必須なことからもわかるように、「アホでも読めるテキスト」として存在していて、爆発的に受容されているので、それもアンチしていきたい。