PUMA BLUEみた
2年ぶり2回目。相変わらず素晴らしすぎ、3曲目ぐらいで感極まってしまう。4曲目か5曲目で「世界中で苦しんでる人たちのための曲です」的なMC(多分)で「Too much, Too much」(たしか)をやっていてまたちょっと泣いた。
一方、前回がWWW X, 今回がZEPP新宿と、2倍以上のデカさになるのか?音とかグルーブ感はやはり、前回のほうが良かったな、ボーカル含め、コンプの感じが強いというか、前回ハチャメチャに感動したダイナミックレンジの感じはなかったように思う。かなりソリッドさが増したように思えた。会場の特性なのか、PUMA BLUEの今の気分なのか、自分の体調や気分なのかは分からない。そのかわりに(?)、E-Bowのごときファルセットの伸びがすさまじくて、気持ちーーーとならざるを得ない、最高だった。ライブとか疲れるから出不精ではあるが、PUMA BLUEのライブに限っては行ける限り行きたいという気持ちがあるので、末永く来日してほしい。
いい匿名日記を集めている。
darakegakaku もあるし、365日分いい日記が集まったら、出版しよう。
悪い俺「人の日記で印税生活だぜグヘヘ。」
良い俺「売り上げは全てはてな社に寄付しよう。」
桜が満開か、もしかしてもう散っている最中の小瀬。龍之介の1点目でちょっと泣いた。俺は「苦しんだフォワードのシーズン初ゴール」に弱い。しかし、よい選手だわ、みんな。ハヤタがボール持つとワクワクする。
俺もこの感想な違和感ないが、昔はJSXがキモくて受け入れられずに、このアプローチを良しとして採用していたことがある。ReactもVueも、そのテンプレート表現が、フレームワークとして広く受容されるためのキーファクターだったことは間違いない。JSのコードの中にクォーテーションで囲まないリテラル表現を混在させるというのは、HTMLはHTMLっぽく編集したい、という保守的な感覚に寄り添うために編み出された急進的な発明だったのだが、その急進性を「なんかキモくて受け入れられない」みたいに言ってた自分の、なんと保守的であったことか(ことよ)。