yuta25のボルグ

俺もこの感想な違和感ないが、昔はJSXがキモくて受け入れられずに、このアプローチを良しとして採用していたことがある。ReactもVueも、そのテンプレート表現が、フレームワークとして広く受容されるためのキーファクターだったことは間違いない。JSのコードの中にクォーテーションで囲まないリテラル表現を混在させるというのは、HTMLはHTMLっぽく編集したい、という保守的な感覚に寄り添うために編み出された急進的な発明だったのだが、その急進性を「なんかキモくて受け入れられない」みたいに言ってた自分の、なんと保守的であったことか(ことよ)。

こういう淀みなく素晴らしい文章、日記を書く人が野心も持たずに(?)隠れているとは…(via. 黄泉)。こういう人に本出しませんか?って声かけまくる怪しい編集者みたいな仕事してみたい

これを居間で聞いていたら妻が「Charaみたい」と言っていて、えー?Charaってこんな感じなのー?と半信半疑でCharaのアルバムを聞いてみたら、かなりそれっぽくて、ていうかめちゃくちゃいいなということが分かった。

Chara、いなたい。

一ヶ月前ぐらいから育てていたエアプランツ、マンガとかでガンの人の毛が抜けていく描写みたいな感じで、葉っぱがポロポロと落ちてしまって、枯れてしまった。悲しい。

幾多の困難を乗り越え抜群の出席率を誇りました。1回休んだのは困難(インコの病気)があったんだが、乗り越えたっちゃあ乗り越えた。1年間毎週、一緒に手話を学んだ人たちとの最後の講習会なので、やっぱりエモかった。来年は全員が上級クラスに行くわけではないけど、どこかで会ったらあいさつしましょう、と講師が言っていたし、そのようにしたい。

mitaka.rbへ。イツメンになっていたブラジル出身のRubyistが、来月には帰国するので最後の参加とのこと。終わったあとご飯に行って色々話した。お互いにメタル好きということが分かってAngraの話をしたので自転車で帰りながら、本当に20年ぶりぐらいにAngraを聞いた。高校のとき、なぜか友人のあいだでめちゃ流行っていたAngra。

小椋のインスタ見て知ったが、小椋の息子も羽黒小なんだ。羽黒小、なんなんだ。

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