最近はヴァンフォーレ甲府のキャンプ動画を見るのが癒やしのひとつ。毎年、この時期、開幕前が一番楽しい。悲しいことだが…。ヤマトの顔つきがだいぶ頼もしく、マツジュンが「優勝を狙えるチーム含めて複数のJ1チームから打診があった」的なことを書いてたことが頭をよぎる。残ってくれてありがたいが、申し訳なさや心配心も大きい。まだ20歳そこそこの人間に大きな決断は難しすぎるだろう。俺の尺度だが…。まあJ1に上がればなにも思うことはないので、俺の心配心をなきもの、pgr(プゲラ)するぐらいの活躍をして欲しい。
最近はヴァンフォーレ甲府のキャンプ動画を見るのが癒やしのひとつ。毎年、この時期、開幕前が一番楽しい。悲しいことだが…。ヤマトの顔つきがだいぶ頼もしく、マツジュンが「優勝を狙えるチーム含めて複数のJ1チームから打診があった」的なことを書いてたことが頭をよぎる。残ってくれてありがたいが、申し訳なさや心配心も大きい。まだ20歳そこそこの人間に大きな決断は難しすぎるだろう。俺の尺度だが…。まあJ1に上がればなにも思うことはないので、俺の心配心をなきもの、pgr(プゲラ)するぐらいの活躍をして欲しい。
昼ご飯食べるときに妻と一緒にこたけ正義感の「弁論」をYoutubeで見た。面白すぎたしちょっと泣きそうになってしまった。優しくされたり慰められると泣いてしまうというのに近い感じ。頼もしいものを見たり聞いたりすると、なぜか感極まってしまう。
↑このときと同じ感じ。ちゃんとした大人がちゃんとしたことやっていると泣ける(謎)
華水(華の水曜日)(華金に予定がある場合、華木、華水…と繰り上がっていく家庭内概念)だったので外食して、妻と声日記のことや日記のこと、本当っぽさ、「美容院 高い なぜ」の話をして楽しかった。妻が、紙の日記を2種類書いていて、最近しずイン(しずかなインターネット)も書き始めて、しばらく書いてないはてなブログもあるし、日記が把握できてるだけで4種類あり、使い分けがあると言っていて、これが面白かった。俺もなにかを残す場がいくつかあり、なんとなく使い分けがなされている。個人における日記の分散化、専門化。日記というか、テキスト、結晶、汚れ、マーキング。絵日記がかなり理想形であるが、絵が描けないので、人生のどこかで絵を練習し始めるだろう、し始めてほしい、俺。