yuta25のボルグ

趣味で、世界一整理された映画のデータベースを作りはじめた。プロジェクト名はShine(仮) 。シネマ→死ね→氏ね→Shineと仮で名付けた。氏ね、のプロセスは特に不要に見えるが、ここでネガティブワードからユーモアへの転換、光り輝く準備が行われている。仕事のコードを書くようにAIに依頼すると、出来上がりまでにリードタイムがあるので、その間にShineに移動してなにかを依頼する。そうして仕事に戻って、できたものを評価して、手直しして、新しい命令をして、Shineに移動して、以下ループである。結果的に、Shineを始めたことで、仕事の生産性、スループットも上がったと思う。Shineを早くやりたいから、早く依頼フェーズに行くためにがんばるのと、Shineにも頻繁に待ちが発生するので、仕事に戻る機会が増える。あと仕事と好きなことを一緒にやることで、好きなことへのモチベーションの高さを仕事に持ち込める、とか、そういう効果がある気がする。暫定的に、AI二毛作開発と名付けよう。