手話講習会の新年会に行く。参加者が住んでるタワマンの上のほうの、パーティールーム。「息が詰まるようなこの場所で」で読んだやつ、一生縁がない世界だ!と思いつつ、ろう者の講師を交えて手話で会話して、別々の世界が交わることを感じる(小並感)。帰りの電車は講師と2人きりで、手話でおしゃべりしながら帰ったのがすごく楽しかった。電車の中でも手話だと大声(?)で喋れるので便利。