TailwindCSS が負債になりそうっていう感覚よく分かってない。
手話の日。防災に関する手話を実践(小芝居)も交えて学ぶ。Jアラートとか、地震緊急速報とか、ろう者は一切聞こえないから伝えられるようになると便利。手話、身の回りにろう者がいるとかではなくて、「コーダ あいのうた」「あの夏、いちばん静かな海」などを観て感動したっていうきっかけで始めたわけだけど、続くといいわ、将来は手話通訳者になりたい。4月に始めたNHKラジオのビジネス英会話は今月まだテキスト買ってないぐらいには続いていない。。
去年のプレイリストから「1923年福田村の虐殺」。事件が起きた日、9月6日、今日だった。
ハンターハンターを33巻から読んでるけど、さすがに文字が多すぎるなと思った。本より多い。
ハニーミルク読み始めて8ヶ月でようやく理解した(調べた)。オメガバース。
ルヴァンカップ準々決勝第1戦、7年ぶりに等々力に来た。好きなスタジアムだったので、着いたときに少し泣けた。
写真うまく撮れないんだけど、ワカケホンセイインコの住む木がスタジアム周辺にあって驚いた。めちゃくちゃ大量のワカケインコを見てテンションあがった、外国みたいだった
試合は負けたが、1点差なので日曜に小瀬で勝つ!まだまだいける。左の人の手拍子が耳に爆裂だったのでワイヤレスイヤホンを片耳につけてやり過ごしたりなどした、アウェーでたまにある。ちょっと耳に痛いですと言うのもグルーヴ損ねるだろうし、みなさんどうしているのだろう。
夜、マックデリバリーで炙り醤油風 トリプル肉厚ビーフを頼んだのだが、食べてる途中でパティが2枚しかないことに気づいた。2枚しか、というが、食べ物としては2枚で十分である。しかし、頼んだのは3枚のやつなので、差額とか返金してもらえないかと思い、電話してみると、「すぐに新しいのをお届けします!」とのこと、そうなるよなー、と思いつつ「いや、半分以上食べちゃってて、もう新しいの食べれないので返金とかあの…(もししてもらえないかなーと思って) 」と言うと「食べてしまったものは処分してもらって構わないので、すぐ届けます!」と押し切られ、5分くらいで炙り醤油風 トリプル肉厚ビーフが届いた。貧乏性で食べ物は特に、なかなか捨てることができないので、頑張って2つとも食べて、肉厚ビーフを計5枚食べたことになる。ポテトもLサイズだ。3時間ぐらい経ってるのに顔がヌルヌルする。
俺は随分と、この記事に対して「騙されないぞ」という警戒心が働いている…一昔前の俺だったら「さすがけんすうさん!わかりやすくてロジカル!」と膝を打っていたところだが…。そもそも、「その人、悪人ですよ」と教えてくれたら、まず「うわ、知らなかった、ありがとうございます」と感謝した上で後味が悪くなって然るべきだろう。俺は軽はずみにだれかと仲良くなったり、なにかをシェアしては、後で後味が悪くなった経験をたくさんしてきたしこれからも繰り返しそうだが…そういう反省を無視して、「その人悪人ですよ」と教えてくれる人の行為を「私刑」扱いして巨大化しているというのが1つ目の詭弁である(キリッ
2つ目の詭弁は以下の文。
「この方向で物事が進むと、僕とか落合さんみたいに「フォロワーがたくさんいて、人脈があって、お金も使えるタイプ」こそが圧倒的に有利になってしまいます。攻撃するリソースが豊富だからです。」
これはどう考えても嘘で、お金も余裕もなければ裁判なんかできるわけないので、ネット世論に訴えるというのはまさに弱者に残された、リソースがなくても実行しうる数少ない手段なので、「後味悪くする作戦」が普及したときに困るのは間違いなく「持てるもの」(持たざるもの、の対義語)である。どこからどう見ても「保育園落ちた日本死ね」の一文が国会で読まれた事件は、ネットの可能性を示しただろう、地位、財産、属性に関係なくリソースなんかPCのキーボード、スマホのフリック入力さえあれば匿名な誰かの声は国会に届きうる、そういうツール、技、作戦、ムーブメントを沈静化させようというのは「持てるもの」のポジショントークに他ならないだろう(キリッ
ノリウツギのノゾム、最後の一花を切り落とす前に撮った遺影。復活するかもしれないので、引き続きノゾムと呼んでたまに水やりをするつもり。