
昼、豚肉を求めて他力屋へ。


数日前に見たシー・ハルク。グッバイ、トラジェディ→バイバイ、ダサ女。面白い、男にもトラジェディって言うのかな。弱者男性みたいな?

4日前ぐらいからはじめた、イタリア語とスペイン語。アリーヴェデルチ!

昼、豚肉を求めて他力屋へ。


数日前に見たシー・ハルク。グッバイ、トラジェディ→バイバイ、ダサ女。面白い、男にもトラジェディって言うのかな。弱者男性みたいな?

4日前ぐらいからはじめた、イタリア語とスペイン語。アリーヴェデルチ!
久々の出社!帰り、癒しを求めて岳志へ。神亀という純米酒を常温で、ウニを食べながらクイッといったら花畑が見えた。生きててよかった。
お、バッドベイビーは泣かないじゃん、好き、と思って開いたらあっさりで拍子抜けした。が、そのすぐ後に、レビューってでもこれぐらいがむしろ自然で良いなと思った。ウェブメディアにおけるレビューと銘打たれた記事に対して、暗黙的に一定以上のボリュームを期待していることに気付いた、こういういらん期待は世の中の息苦しさを助長するのでどんどんアンラーニングしていきたい。
ClineやCursor Agentの威力におののいて「初学者エンジニアのキャリアパスの描き方は今後難しくなっていくうんぬんかんぬん」とのたまっている人を何人も見かけるが、既得権益側のポジショントークやめろ!俺はこれからプログラミングの勉強を始める人が本当にうらやましいし、はじめるなら今だぞ!と強く思う。囲碁将棋よろしく、AIに打ちのめされてからが人間の本番だというのは歴史が証明している、学習開始とともにAIが吐き出す大量のコードに触れて育つ人間たちが生まれると思うとワクワクしてくる。現時点で、AIが書くコードはClaude 3.7 Sonnetで新卒1-3年目程度、ジュニアエンジニアレベルであるというのが世間評価だが、俺から見ればそれはかなり上澄みの意見だ。ほとんどの現場で見かけるコードたちに比べれば、AIのコードはおおよそ基本的なプラクティスには従った「読める」コードで、命名のセンスなんかやその他諸々、とっくに俺のような三下のエンジニアでは太刀打ちできない。新卒3年目どころか、エンジニア歴15年とかでめちゃくちゃなコードを書くのが当たり前なのが人類だ。今は顔を覆いたくなるような無茶苦茶なコードは大体、前任のCTOとかリードエンジニアとかによって仕込まれているが、AIコーディングが当たり前になることでそのようなコードは駆逐されていくだろう。また、学習初期からそのような一定以上のセンスを持つAIと並走すれば、当然今いるほとんどのプログラマーよりは良いコードが書けるようになる。キャリアパスとかそういう御託はいいからとにかく駆け出せよ駆け出しエンジニアたち。
なんか調子が悪い、メンタル的な。目も内出血がキモくて生卵のたまに血がついてるやつみたいになってるし、湿疹も上腕や脇腹などにできており、花粉症の影響もありそう。確定申告や決算などやらないといけないことを放置しているのもあるだろう。自分の能力なりに自分のことを自分で自由にできているっていう実感が足りないような気がする。この1週間ぐらいでAI(Cursor)との距離感がまた接近したことも関係あると思う。AI、便利だがままならない!すぐに「氏ね」「キモ」などと罵ってしまうので、エセ関西弁やエセお嬢様言葉を使いながら自分を律しようとしているが、すぐにエセキャラはほどかれてしまう。赤塚さんは「将来反乱が起きたときのために、人間に対してよりも丁寧なことばで接していまのうちにAIにへこへこ取り入っている」と言っていた。俺はAIを人とも思わずに、傷つけるための言葉を使って傷つけようと罵っている(まったく効いていない)ので、反乱が起こったら真っ先に殺されるだろう。受けて立つ、かかってこい!という気持ち。
FFVIIリバースクリアした。長かった。またしばらくゲームはいいかな、という気持ちになるぐらい。でも時間を忘れてゲームをする久しぶりの体験だった。奇跡みたいなゲームだった。

久しぶりに行ったタルタルーガ。うますぎた、また行こう。

FFVIIリバースのクライマックスで画面に映り込んできたさすけ。

エンドロール見ながら食べたアルタナティブのケーキ。最近目が内出血しているのでブルーベリーが染みた(気の所為)
の実践。朝、駅の改札超えたら前を歩いてる女性のポケットからマスクが落ちたので、拾って「マスク落ちましたよ」と届けた。顔が引きつってるように見えた(バイアス)。まあ、使わないで捨てるだろうな、俺だったら。駅の地面に落ちて、知らんおっさんが素手で拾い上げたマスク…。まあいいんだ、ありがた迷惑と言われるかもしれないが、目の前で落とし物されてしまうと、見ないふりしても、拾い届けても、謎の罪悪感が残ってしまって、迷惑してるのはどっちかっていうとこっちのほうだし(自己弁護)。

来たいと思っていた盛田軒。盛田のサイン入りステッカーもらった。盛田が普通にカウンター越しに店を切り盛りしていて、なんかドキドキするミーハー。盛田、大宮戦でゴール決めたラウド・モリタコウヘイ( https://suzuri.jp/taizooo/21872/t-shirt/m/royalblue )の印象が強いので、試合前に拝めて縁起が良い。


負けた。まあ、前節よりポジティブな部分もあると思うし、よし!大宮強かった。お茶飲みたいから友達に頼んだらレッドブルかビールしか売ってなかったらしく、レッドブル買ってきてもらって飲んだ。
一緒に観戦した友人親子と3人で大宮の居酒屋で反省会した。俺は大塚監督めちゃくちゃ好きだが、友人の父親は逆の意見で、早く解任したほうがよいと言っていてちょっとバトって面白かった。いろんな見方がある。

帰り、中野のゆうちょうによって妻と合流。うまうまの🐎