読書するときにカバーとか帯が邪魔だなと良く思うけど、気概がなくて取っ払えない。貧乏性で、情報は多いほうがいいと思う、帯とか見るのわりと好きだし。読むときだけ外して、読み終わったらまたつけるっていうプラクティスもあるけど、俺はそれやると絶対なくしてしまう
これはDuolingoをやると見ることができる動画広告。キャプチャを御朱印みたいに集めようかな。
「文章はAIが書く。人間は日記を書け。」みたいなフレーズをXで見かけてなるほどなと思った。最近の同時多発的な日記への興味、回帰みたいな現象はLLMブーム(ブームというか、何でしょう?普及?発展?)の影響もあるのかも。
映えを意識してワイングラスに入れたアイスコーヒー。
19時から手話。5月から、華金を手話講習に捧げてる。今のところ一番好きな手話は「花」(と「新幹線」)なので、実質花金とも言える。
インコの病院に行った。母と姉妹っぽい三人組がいて、病院の午後診療が始まる前に着いたので入口のドアの前で一緒に待った。診察が終わって会計待ちのとき(このとき、すでに一時間ぐらいの時間が経っている)に再び待合室で一緒になったとき、娘っぽい人がしんしんと、しくしくと、静かに激しく泣いており、悲しいような淋しいような気持ちになったな。恐らくこれが病院の日常だと思うと、働いてる人達への畏怖もものすごくある。毎日あんな感じで人の心を保てるのだろうか。特別な出来事が日常に組み込まれてなお、特別に扱わないといけないっていう厳しさ。毎回親身になって、言葉遣いに気をつけて、飼い主に寄り添って対応するのって、想像できないな。プロフェッショナルっていうのは心、精神のことだ。素人には想像もできないことを現実で可能にする技と、精神。俺だったら、二日酔いで出勤して、うっかり「あ、はい、えっと、今、死にましたね(あくび)」とか言ってしまって永久に追放されてしまいそう。「あ、」とか「えっとー、」とか言ったらダメそう
天皇杯、負けた。前回握手したのが縁起物だと思って、また握手してもらおうと思ってtaizoooサン探したが、見つけられず。俺のインターネットの野生はまだまだでした。
23:30過ぎに東小金井駅についた。駐輪所で鹿島のユニフォーム来てる人を見た。同志よ!と叫びたくなるような気持ち、そうもはや同志である、縁もゆかりも無いこの街から、平日にそれぞれのチームを応援しに行っていた同志。優勝してほしい。